以下の文言の通達をいただきましたので当該記事を削除いたしました

軽率な憶測記事を掲載したことを謝罪いたします

 


●警告書
ウェール法律事務所、俳優細川茂樹氏の代理人弁護士の石井です。

貴サイトで表示配信されている俳優、細川茂樹氏の掲載内容は、違法行為であり賠償請求対象です。

憶測と伝聞、事実と異なる内容、誹謗中傷が含まれる内容として検索され以下警告書とします。

正確な事実を記述せず、また裏付け取材もない憶測内容で、本件俳優の社会的評価を低下させる記述を配信する行為は違法行為であり、賠償請求の対象であることを警告し、直ちに削除をされない場合、司法判断において早急に対処することをご理解頂きたく存じます。

東京地裁にて事実確認した客観的証拠による判決の結果、「契約解除」もされておらず、期間満了にて契約解消した次第です。なぜ貴殿が間違って裁判決定に介入してくるのか、我々弁護団は問題視しています。

前業務提携先芸能プロダクション、株式会社サムデイによる、俳優細川茂樹氏(以下、本件俳優と記す。)への不当な金銭要求、隷属関係の構築を図った事件の真実と概要は、既に公式サイトにて公表している通りです。

あらゆるメディアに対し「虚偽捏造のデマを説明」した芸能プロダクションの主張内容を軸にガセネタが拡散され、甚大な誹謗中傷の被害を受けました。
然るに、改めて真実を丁寧にお伝え致します。

本件事件は裁判決定によって既に結審したにも関わらず、デマ情報拡散により本件俳優が被害を受けた事件です。不法行為に対処するため、司法判断に進まざるを得なくさせられた、本件俳優の芸能活動の地位保全、人権と職業に関わる重大な裁判決定です。被害者である本件俳優を、正確な情報として取り上げていない配信記述内容を断じて許容しないことを警告します。

既に2017年2月21日、東京地裁より、芸能事務所が週刊誌を悪用して、でっち上げを広め「デマ情報で名誉を傷付けられたくなければ新たな書類に署名捺印しろ」と脅すことで、財産及び収入の不当な搾取を強要した行為について、新たな契約要求は無効と判決が下され、さらに、本件俳優の芸能活動における地位保全命令が出されています。

貴サイトの不当配信行為は、現在の芸能活動、生活の安全を害することにつながり名誉毀損、偽計業務妨害、信用毀損、侮辱罪、パブリシティ権の侵害、個人情報保護違反、肖像権の無断使用、著作権違反等に該当しており、貴サイト管理人が全責任を問われることを弁護団として警告しておきます。

この事件は芸能事務所と他のタレント担当マネージャーがフェイクニュースを用いて、芸能人を陥れ、恫喝して金銭を要求し、金銭の搾取のみの新契約を狙った民法刑法に抵触する告訴事案です。

貴殿は、許諾していない個人情報、及び画像まで無断使用で広めるに留まらず、前述した事件の被害者に対して、事実を正確に記述せず、裁判決定の裏付けをとることもなく、デマを拡散した芸能事務所同様に、司法判断が下された事実をあやふやに表現し、貴サイトで拡散する悪質な配信を行っています。

客観的証拠もない内容を掲載し続ける行為、また元業務提携先芸能プロダクション株式会社サムデイが悪意あるデマで個人の財産搾取を狙った悪質な事件を裏側で起こしながら、表舞台ではマスコミを悪用して、裁判決定を隠ぺいするためにでっち上げて本件俳優に被せようと図った「契約解除」「パワハラ」などという言葉を、なぜか貴殿自身が本件事件から2年以上が過ぎ、真実が公表されているにも関わらず、あえて用いる記述は、業務妨害行為として記録済みです。

フェイクニュースを拡散し世論を印象誘導し、風評被害を促す情報を配信する行為は、本件俳優のイメージと名誉を著しく毀損する損害賠償請求の対象であり、貴サイト管理責任者へ刑事、民事共に徹底的に争う姿勢であることを通知しておきます。

因みに我々は、他の悪質なネットサイト管理人に対し、発信者開示請求を行い、既に東京地裁にて複数結審され、発信者個人数名を特定し、民事訴訟、即ち損害賠償請求に進めており、当該サイトも賠償請求対象となります。

また我々弁護団は、本件俳優に甚大な被害を与えた、前業務提携先芸能プロダク
ション株式会社サムデイが、2016年8月から本件俳優に行い続けた、金銭を目的とした違法行為、横領、恐喝、不正経理、意図した誹謗中傷を拡散した告発を現在検討しております。

当時、芸能プロダクション株式会社サムデイ側が私利私欲、服従の支配を目的とした新たな「合意契約書」を本件俳優に強要し始めた事実は、複数の音声データを含む客観的証拠で、既に東京地裁にて証明しています。

すなわち、本件俳優が公式ブログ、オフィシャルサイトでも既に公表している通
り、揺るぎない事実があるにも関わらず、タレント加藤あい氏、篠田麻里子氏担当マネージャー、小川健介なる人物がマスコミを悪用し、事実の隠蔽、新たな服従契約書への捺印を執拗に強要した真実を誤魔化す為に「パワハラ」等のデマ拡散を慌てて始めたことは証明済みです。

また、他の所属タレントが実際に担当マネージャーに行なっていた悪質な「パワハラ」を本件俳優に被せるために捏造し主張したこと、誹謗中傷を拡散し既成事実にしようとしたデマ、ガセであることも、既にマスコミ各社は事実関係、真実に基づく正確な情報として理解し、マネージャーを丸坊主にさせるなど悪質なパワハラを行なった別のタレントを認知し、自主的に記事は削除され、真相の周知徹底がなされています。

これらは全て東京地裁で揺るぎない客観的証拠を元に、本件俳優が証明した「裁判決定」であることをご理解下さい。

貴サイトは、ネット記事を配信するのであれば、裁判決定を無視し法令遵守しなかった芸能プロダクション株式会社サムデイの企業実態、及び悪質な捏造と創作、デマとガセネタを企てた社員の素性、及び小川健介の担当である、実際にパワハラを行っていた悪質な所属タレントの調査を、会社謄本、裁判履歴を取り寄せ正確に調査し、明確に「株式会社サムデイの下請法違反はじめ、細川茂樹さんへの企図した誹謗中傷行為、違法行為」を明言し、正確な情報、真実の掲載を軸に記事を掲載なさってははいかがでしょうか。司法判断が下されたのは芸能プロダクション側であることを理解するべきですが、なぜ正しく取材もせず、本件俳優の裁判決定に干渉し、間違った情報を拡散するのか、貴殿の目的は何か、非常に問題視しています。

当該記事の内容は独自の裏付け取材もなく、東京地裁で証明した本件俳優の主張も一切なく、勝手な憶測のみの情報を軸に、一方的にサイト記事として閲覧させている配信行為として、大変悪質であると判断しているということです。

株式会社サムデイは、真実を隠す為に虚偽と捏造、誹謗中傷を流布し続け、マスコミ及びネット情報、出演者まで悪用する始末であり、芸能事務所関係者(高橋裕、大迫悦子、小川健介、小澤弘一、金森晃司、石垣祥司、株式会社バラタスタイリスト岡本美重、小出江梨、志葉、江良純市、KBS京都、駒木根徹、南哲也、家電ライター安蔵靖志、劇団ひとり、敬称略)らも、一連の本件事件の協力関係者として既に実名で明らかにされており、マスコミ各社に報告されております。

現在、関係機関と共に名誉回復措置を行い、テレビ朝日、日本テレビ、読売テレ
ビからは公式に訂正が発表され、TBS番組はBPOにて放送倫理上問題があると委員会決定が公表されています。
主要マスコミの記事も全て削除されており、メディア各社は本件俳優の公式HP、公式ブログの内容、裁判資料も確認し、反社会的な事件の真相、協力者を詳細に把握している状況です。

従って、既に裁判で却下された主張の内容、憶測を綴る記述内容で名誉毀損を誘発し、PV数を上げる為に拡散する表示閲覧の記述は、本件俳優への意図した誹謗中傷、企図する業務妨害、信用毀損行為、個人情報保護違反であり、風評被害に繋げていることは明らかです。

昨年5月17日、本件俳優に脅迫コメントを送付し、逮捕された人物は、発信者開
示請求後、個人を特定し逮捕され、2ヶ月間身柄拘束の末、有罪判決となっております。警視庁と連携し逮捕されたことをお伝えしておきます。

猶予期間として、本年9月11日9時を最終警告とし、貴サイトで不当閲覧公開されている記事の削除、及びそれに伴う謝罪文の掲載が確認されない場合、責任追求と損害賠償請求に進み、司法判断を問い、貴殿、及び貴サイトを公表します。

我々弁護団は、ネット上で安易に話題にする違法行為者に対して、本件事件の被害による名誉回復に尽力頂いた、司法、警察、行政を尊重し、被害者である本件俳優の裁判決定に理解を示すよう求めています。司法判断に進むことなく迅速な理解、ご協力をお願いする次第です。

尚、期限を過ぎても対応していない場合、管理責任者へは警察署への出頭を要請しています。

本件を最終警告書とし、監視対象サイトとする。

細川茂樹氏 代理人弁護士 石井逸郎
〒160-0004
東京都新宿区四谷4−3−12第12大鉄ビル2階 ウェール法律
事務所 電   話03−5366−6315
ファックス03−5366−6320

細川茂樹パワハラで契約解除に反論しても引退不可避の崖っぷち?アイーダ過去記事倉庫俳優,細川茂樹以下の文言の通達をいただきましたので当該記事を削除いたしました 軽率な憶測記事を掲載したことを謝罪いたします   ●警告書 ウェール法律事務所、俳優細川茂樹氏の代理人弁護士の石井です。 貴サイトで表示配信されている俳優、細川茂樹氏の掲載内容は、違法行為であり賠償請求対象です。 憶測と伝聞、事実と異なる内容、誹謗中傷が含まれる内容として検索され以下警告書とします。 正確な事実を記述せず、また裏付け取材もない憶測内容で、本件俳優の社会的評価を低下させる記述を配信する行為は違法行為であり、賠償請求の対象であることを警告し、直ちに削除をされない場合、司法判断において早急に対処することをご理解頂きたく存じます。 東京地裁にて事実確認した客観的証拠による判決の結果、「契約解除」もされておらず、期間満了にて契約解消した次第です。なぜ貴殿が間違って裁判決定に介入してくるのか、我々弁護団は問題視しています。 前業務提携先芸能プロダクション、株式会社サムデイによる、俳優細川茂樹氏(以下、本件俳優と記す。)への不当な金銭要求、隷属関係の構築を図った事件の真実と概要は、既に公式サイトにて公表している通りです。 あらゆるメディアに対し「虚偽捏造のデマを説明」した芸能プロダクションの主張内容を軸にガセネタが拡散され、甚大な誹謗中傷の被害を受けました。 然るに、改めて真実を丁寧にお伝え致します。 本件事件は裁判決定によって既に結審したにも関わらず、デマ情報拡散により本件俳優が被害を受けた事件です。不法行為に対処するため、司法判断に進まざるを得なくさせられた、本件俳優の芸能活動の地位保全、人権と職業に関わる重大な裁判決定です。被害者である本件俳優を、正確な情報として取り上げていない配信記述内容を断じて許容しないことを警告します。 既に2017年2月21日、東京地裁より、芸能事務所が週刊誌を悪用して、でっち上げを広め「デマ情報で名誉を傷付けられたくなければ新たな書類に署名捺印しろ」と脅すことで、財産及び収入の不当な搾取を強要した行為について、新たな契約要求は無効と判決が下され、さらに、本件俳優の芸能活動における地位保全命令が出されています。 貴サイトの不当配信行為は、現在の芸能活動、生活の安全を害することにつながり名誉毀損、偽計業務妨害、信用毀損、侮辱罪、パブリシティ権の侵害、個人情報保護違反、肖像権の無断使用、著作権違反等に該当しており、貴サイト管理人が全責任を問われることを弁護団として警告しておきます。 この事件は芸能事務所と他のタレント担当マネージャーがフェイクニュースを用いて、芸能人を陥れ、恫喝して金銭を要求し、金銭の搾取のみの新契約を狙った民法刑法に抵触する告訴事案です。 貴殿は、許諾していない個人情報、及び画像まで無断使用で広めるに留まらず、前述した事件の被害者に対して、事実を正確に記述せず、裁判決定の裏付けをとることもなく、デマを拡散した芸能事務所同様に、司法判断が下された事実をあやふやに表現し、貴サイトで拡散する悪質な配信を行っています。 客観的証拠もない内容を掲載し続ける行為、また元業務提携先芸能プロダクション株式会社サムデイが悪意あるデマで個人の財産搾取を狙った悪質な事件を裏側で起こしながら、表舞台ではマスコミを悪用して、裁判決定を隠ぺいするためにでっち上げて本件俳優に被せようと図った「契約解除」「パワハラ」などという言葉を、なぜか貴殿自身が本件事件から2年以上が過ぎ、真実が公表されているにも関わらず、あえて用いる記述は、業務妨害行為として記録済みです。 フェイクニュースを拡散し世論を印象誘導し、風評被害を促す情報を配信する行為は、本件俳優のイメージと名誉を著しく毀損する損害賠償請求の対象であり、貴サイト管理責任者へ刑事、民事共に徹底的に争う姿勢であることを通知しておきます。 因みに我々は、他の悪質なネットサイト管理人に対し、発信者開示請求を行い、既に東京地裁にて複数結審され、発信者個人数名を特定し、民事訴訟、即ち損害賠償請求に進めており、当該サイトも賠償請求対象となります。 また我々弁護団は、本件俳優に甚大な被害を与えた、前業務提携先芸能プロダク ション株式会社サムデイが、2016年8月から本件俳優に行い続けた、金銭を目的とした違法行為、横領、恐喝、不正経理、意図した誹謗中傷を拡散した告発を現在検討しております。 当時、芸能プロダクション株式会社サムデイ側が私利私欲、服従の支配を目的とした新たな「合意契約書」を本件俳優に強要し始めた事実は、複数の音声データを含む客観的証拠で、既に東京地裁にて証明しています。 すなわち、本件俳優が公式ブログ、オフィシャルサイトでも既に公表している通 り、揺るぎない事実があるにも関わらず、タレント加藤あい氏、篠田麻里子氏担当マネージャー、小川健介なる人物がマスコミを悪用し、事実の隠蔽、新たな服従契約書への捺印を執拗に強要した真実を誤魔化す為に「パワハラ」等のデマ拡散を慌てて始めたことは証明済みです。 また、他の所属タレントが実際に担当マネージャーに行なっていた悪質な「パワハラ」を本件俳優に被せるために捏造し主張したこと、誹謗中傷を拡散し既成事実にしようとしたデマ、ガセであることも、既にマスコミ各社は事実関係、真実に基づく正確な情報として理解し、マネージャーを丸坊主にさせるなど悪質なパワハラを行なった別のタレントを認知し、自主的に記事は削除され、真相の周知徹底がなされています。 これらは全て東京地裁で揺るぎない客観的証拠を元に、本件俳優が証明した「裁判決定」であることをご理解下さい。 貴サイトは、ネット記事を配信するのであれば、裁判決定を無視し法令遵守しなかった芸能プロダクション株式会社サムデイの企業実態、及び悪質な捏造と創作、デマとガセネタを企てた社員の素性、及び小川健介の担当である、実際にパワハラを行っていた悪質な所属タレントの調査を、会社謄本、裁判履歴を取り寄せ正確に調査し、明確に「株式会社サムデイの下請法違反はじめ、細川茂樹さんへの企図した誹謗中傷行為、違法行為」を明言し、正確な情報、真実の掲載を軸に記事を掲載なさってははいかがでしょうか。司法判断が下されたのは芸能プロダクション側であることを理解するべきですが、なぜ正しく取材もせず、本件俳優の裁判決定に干渉し、間違った情報を拡散するのか、貴殿の目的は何か、非常に問題視しています。 当該記事の内容は独自の裏付け取材もなく、東京地裁で証明した本件俳優の主張も一切なく、勝手な憶測のみの情報を軸に、一方的にサイト記事として閲覧させている配信行為として、大変悪質であると判断しているということです。 株式会社サムデイは、真実を隠す為に虚偽と捏造、誹謗中傷を流布し続け、マスコミ及びネット情報、出演者まで悪用する始末であり、芸能事務所関係者(高橋裕、大迫悦子、小川健介、小澤弘一、金森晃司、石垣祥司、株式会社バラタスタイリスト岡本美重、小出江梨、志葉、江良純市、KBS京都、駒木根徹、南哲也、家電ライター安蔵靖志、劇団ひとり、敬称略)らも、一連の本件事件の協力関係者として既に実名で明らかにされており、マスコミ各社に報告されております。 現在、関係機関と共に名誉回復措置を行い、テレビ朝日、日本テレビ、読売テレ ビからは公式に訂正が発表され、TBS番組はBPOにて放送倫理上問題があると委員会決定が公表されています。 主要マスコミの記事も全て削除されており、メディア各社は本件俳優の公式HP、公式ブログの内容、裁判資料も確認し、反社会的な事件の真相、協力者を詳細に把握している状況です。 従って、既に裁判で却下された主張の内容、憶測を綴る記述内容で名誉毀損を誘発し、PV数を上げる為に拡散する表示閲覧の記述は、本件俳優への意図した誹謗中傷、企図する業務妨害、信用毀損行為、個人情報保護違反であり、風評被害に繋げていることは明らかです。 昨年5月17日、本件俳優に脅迫コメントを送付し、逮捕された人物は、発信者開 示請求後、個人を特定し逮捕され、2ヶ月間身柄拘束の末、有罪判決となっております。警視庁と連携し逮捕されたことをお伝えしておきます。 猶予期間として、本年9月11日9時を最終警告とし、貴サイトで不当閲覧公開されている記事の削除、及びそれに伴う謝罪文の掲載が確認されない場合、責任追求と損害賠償請求に進み、司法判断を問い、貴殿、及び貴サイトを公表します。 我々弁護団は、ネット上で安易に話題にする違法行為者に対して、本件事件の被害による名誉回復に尽力頂いた、司法、警察、行政を尊重し、被害者である本件俳優の裁判決定に理解を示すよう求めています。司法判断に進むことなく迅速な理解、ご協力をお願いする次第です。 尚、期限を過ぎても対応していない場合、管理責任者へは警察署への出頭を要請しています。 本件を最終警告書とし、監視対象サイトとする。 細川茂樹氏 代理人弁護士 石井逸郎 〒160-0004 東京都新宿区四谷4−3−12第12大鉄ビル2階 ウェール法律 事務所 電   話03−5366−6315 ファックス03−5366−6320世の中のあれこれについて好きなことを言ってます