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天才子役の第一人者だった芦田愛菜が1年ぶりにドラマ主演です。ずいぶん大きくなったなぁと誰しも思うでしょうが、身長は伸びたのでしょうか。

4月17日からスタートする新ドラマ『our house』では、朝ドラ『マッサン』でブレイクした英国女優のシャーロット・ケイト・フォックス相手にこれがうちの娘だったら頭はたいてやりたい!と思うような役を演じています。愛くるしいという形容詞がぴったりだったあの頃を思うと、少々複雑な気持ち…

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【芦田愛菜の身長は伸びた?】

妙な色気まで出てる気がしますが、芦田愛菜の生年月日は2004年6月23日(2004年ってこの前じゃんっ!)、今年小学校6年生になるところですね。

芦田愛菜といえば小柄で可愛い!というイメージが強かったです。2011年に大ヒットした『マルモのおきて』の頃、小学校1年生当時が114センチとのことで、平均身長と比較すると8センチくらい低かったようです。

さて、11歳になった現在、どれくらい伸びたかな。モデルばりにすらっと高身長になってたりするかな。

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新ドラマ『our house』のキャスト勢ぞろいショットですが…隣に立ってるお兄ちゃん役の加藤清史郎が現在160センチ前後なので、それと比較して10センチ以上、シャーロット・ケイト・フォックス167センチの肩までしかないので、どうやらまだ150センチに届いていないようですね。

最近はモデルみたいな体型でランドセル背負ってる子がいたりして、一体どういう両親のもとで何食べさせたらこうなるんだ?と思ってしまうことが度々ありますが、芦田愛菜に限ってはなかなか身長が伸びない悩みを抱えていそうです。

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【小生意気な表情に複雑な思い】

さて、新ドラマ『our house』で芦田愛菜が演じるのは、1年前に母親を亡くしたことで長女として家事をきりもりしているしっかり者の中学生 伴桜子であります。

サックス奏者の父親(山本耕史)がある日突然、交際0日で結婚を決めて連れ帰ってきた「新しいお母さん」のシャーロット・ケイト・フォックスと桜子は反目しあい、壮絶なバトルを繰り広げるホームコメディなのですが、芦田愛菜が見せる憎ったらしい表情に磨きがかかってるなぁと。

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2014年の主演ドラマ『明日、ママがいない』で、この子はなんて目をして見せるんだろうと驚きましたが、このところの芦田愛菜はかつてのけたけた笑い転げる可愛いまなちゃんではなく、こういうふでぶてしい表情をする役が多いですね。

ただ、個人的に芦田愛菜の最高作は2010年の『Mother』であり、芦田愛菜の演技でもっともすばらしいと感じたのが自分がどうなるのか不安な気持ちをたたえた目だと思っているので、こういう刺々しい目つきをしている芦田愛菜を見てるともったいない!と思ってしまいます。

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むっちゃくちゃ可愛く愛嬌振りまいていた芦田愛菜が元天才子役の肩書きを外すのはかなり努力が必要なのかも知れません。それでも、なにかのきっかけで劇変して大人な女優さんになるかも知れんと、少し期待しています。

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芦田愛菜すっかり成長したけど現在の身長は?新ドラマは可愛げがなさすぎる?https://i0.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/04/asidamana6.jpg?fit=500%2C336https://i0.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/04/asidamana6.jpg?resize=150%2C150アイーダ人物ドラマ,女優,芦田愛菜
天才子役の第一人者だった芦田愛菜が1年ぶりにドラマ主演です。ずいぶん大きくなったなぁと誰しも思うでしょうが、身長は伸びたのでしょうか。 4月17日からスタートする新ドラマ『our house』では、朝ドラ『マッサン』でブレイクした英国女優のシャーロット・ケイト・フォックス相手にこれがうちの娘だったら頭はたいてやりたい!と思うような役を演じています。愛くるしいという形容詞がぴったりだったあの頃を思うと、少々複雑な気持ち… スポンサードリンク 【芦田愛菜の身長は伸びた?】 妙な色気まで出てる気がしますが、芦田愛菜の生年月日は2004年6月23日(2004年ってこの前じゃんっ!)、今年小学校6年生になるところですね。 芦田愛菜といえば小柄で可愛い!というイメージが強かったです。2011年に大ヒットした『マルモのおきて』の頃、小学校1年生当時が114センチとのことで、平均身長と比較すると8センチくらい低かったようです。 さて、11歳になった現在、どれくらい伸びたかな。モデルばりにすらっと高身長になってたりするかな。 新ドラマ『our house』のキャスト勢ぞろいショットですが…隣に立ってるお兄ちゃん役の加藤清史郎が現在160センチ前後なので、それと比較して10センチ以上、シャーロット・ケイト・フォックス167センチの肩までしかないので、どうやらまだ150センチに届いていないようですね。 最近はモデルみたいな体型でランドセル背負ってる子がいたりして、一体どういう両親のもとで何食べさせたらこうなるんだ?と思ってしまうことが度々ありますが、芦田愛菜に限ってはなかなか身長が伸びない悩みを抱えていそうです。 スポンサードリンク 【小生意気な表情に複雑な思い】 さて、新ドラマ『our house』で芦田愛菜が演じるのは、1年前に母親を亡くしたことで長女として家事をきりもりしているしっかり者の中学生 伴桜子であります。 サックス奏者の父親(山本耕史)がある日突然、交際0日で結婚を決めて連れ帰ってきた「新しいお母さん」のシャーロット・ケイト・フォックスと桜子は反目しあい、壮絶なバトルを繰り広げるホームコメディなのですが、芦田愛菜が見せる憎ったらしい表情に磨きがかかってるなぁと。 2014年の主演ドラマ『明日、ママがいない』で、この子はなんて目をして見せるんだろうと驚きましたが、このところの芦田愛菜はかつてのけたけた笑い転げる可愛いまなちゃんではなく、こういうふでぶてしい表情をする役が多いですね。 ただ、個人的に芦田愛菜の最高作は2010年の『Mother』であり、芦田愛菜の演技でもっともすばらしいと感じたのが自分がどうなるのか不安な気持ちをたたえた目だと思っているので、こういう刺々しい目つきをしている芦田愛菜を見てるともったいない!と思ってしまいます。 むっちゃくちゃ可愛く愛嬌振りまいていた芦田愛菜が元天才子役の肩書きを外すのはかなり努力が必要なのかも知れません。それでも、なにかのきっかけで劇変して大人な女優さんになるかも知れんと、少し期待しています。 スポンサードリンク