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TBSの木曜7時『プレバト!!』で俳句や料理の腕前と少々ウザいうんちくを披露して人気の梅沢登美男。若い方には時々ドラマに出ているおじさんにしか見えないかもですが、後の早乙女太一などに見られる大衆演劇ブームの先がけとなった元祖下町の玉三郎です。自身が歌う「夢芝居」も大ヒットしました。

これまで数々の女遊びをしてきたことで知られます。先日『バイキング』に出演した際に「浮気の一つもできやしない」と口を滑らせていましたが、その時のトークとは別に、いま女性関係をこじらせているんじゃないか?というのが顔に出てしまってました。女性じゃなければ病気かも?

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【下町の玉三郎】

梅沢登美男は1950年11月9日生れの65歳です。65歳って年金受給開始年齢ですよ。さすが芸能界に身を置く人は若いですね。大衆演劇「梅沢劇団」の3代目座長を務めています。

地方の芝居小屋を回って歌やお芝居(もっぱら古典的な人情話)を見せる大衆演劇は、娯楽の少なかった時代にはたくさん劇団があったものですが、世の中の移り変わりと共に数が減少していました。

それが1980年以降に梅沢登美男の女形姿がテレビなどで取り上げられると、その艶っぽい色気は『下町の玉三郎』と呼ばれ、人気が爆発しました。

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化けるとはこういうことを言うんでしょうな。梅沢さんは「こういう女性が素敵だなぁ 触りたいなぁと思う人を演じている」と語ってました。お水系のいい女が好きなんだろうなと思います。

梅沢登美男が演じる女形の魅力の一つとして半開きの口元がなんとも色っぽいことをファンのおば様たちがよく言ってました。大衆演劇は旅役者とも言われ、その昔は芝居小屋に滞在している役者に惚れこんで、夜逃げ同然に駆け落ちする人が後を絶たなかったそうですが、なんか分かる気がします。

ただ、この半開きの口は、梅沢さんは慢性的に鼻がつまっているのでいきおい口が半開きになるとのことなので、舞台では色っぽくても案外いびきが酷いかもしれません(笑)

大衆演劇は幕間に観客がおひねりを渡す風習(?)があります。梅沢登美男が全盛の頃には舞台に駆け上がって懐に帯封のついた札束をねじ込む人までいたそうで、相当額のおひねりをもらっていたようです。看板役者が一人誕生すれば劇団は潤いますが、確定申告はどうなっていたんでしょうね。

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【テレビで浮気発覚?】

先日の『バイキング』に出演していた梅沢登美男は、とある女優さんとカラオケに行った際に知らぬ間に写真を撮られてSNSにアップされ、それを娘に見つけられた話をしていました。この時は2人きりというわけではなかったようで、「そういうつもりはないけど」と言ってましたが「おちおち浮気も出来ない!」とも言ってましたから下心がゼロでもなかったんでしょう(笑)

この日の梅沢登美男を見ていてものすごく気になったことがあります。

他にも気づいた人がいるようですが、向かって右側の目じりからこめかみにかけてあざのような色が広がっていたのです。梅沢登美男の画像をいろいろ見比べてみてもあんな色が出ているものはありませんから、これは一体何なのだ?と。

二階堂ジュリエッタ
人相観で判断すると、これは色情のもつれがあります

ぷり子
ジュリエッタさん人相も観るのね

人相観では目じりからこめかみにかけての部分で夫婦仲や色恋をみます。いい恋愛であれば輝くような艶とばら色が差しますが、梅沢登美男の目じりからこめかみにかけて出ていたのは青黒いイヤな色味。こじれてます。

そもそも結婚している人に恋愛の相が出たところで不倫でしかないのですが、色が悪い上に茶色っぽい色も額近くまで広がっていたので社会的な影響も出そう ということで、近いうちに梅沢さんの不倫ニュースが出るかも知れません。

これがこじれた不倫じゃないとしたら病気の疑いが出てきます。昨年大腸ポリープが3個も見つかった梅沢登美男ですが、これはちゃんと除去手術を受けたんでしょうかね。

ただ、人相観的には大腸関連を看る場所ではないので、どちらかと言うと色恋関係で問題アリかな。

【嫁さんはどんな人?】

梅沢登美男は人情の機微を演じる役者が本業ですから、女遊びも芸の肥やしという言い訳を用意しています。

ま、それでも浮気が発覚すれば嫁さんにはモノで謝罪するということなのですが、それでも浮気を重ねるダンナを見守る出来た嫁さんはどんな方でしょう。

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梅沢登美男の嫁さんは池田明子さんという方で、植物療法士(フィトセラピスト)として活躍されています。フィトセラピストはあまり耳慣れない言葉ですが、アロマテラピストみたいなものだと思えばいいでしょうか。

著書にはこういった実用的な本もあります。ハンドマッサージ、気持ちいいですよね。

嫁さんの池田明子さんは元は臨床検査技師をなさっていたようですが、病院勤務の中で伝統医学に興味を持ち植物の力で自然治癒力をサポートする専門家のフィトセラピストの資格を取り、東京・自由が丘に養成学校を設立されています。

梅沢登美男は一度離婚経験があるので再婚相手ということになりますが、さすが心と身体の癒しをテーマにした仕事をなさっているだけあって 少々の浮気で騒ぎ立てたりしない度量のある方だと思います。

お相撲の白鵬が「強い男には賢い女性がついている」と優勝インタビューで言ってたことがありますが、梅沢登美男もまた、この嫁さんあってこその梅沢さんなのかも知れません。

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梅沢登美男バイキングで浮気発覚?遊び人を支える賢い嫁はどんな人?https://i2.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/03/umezawatomio2.jpg?fit=475%2C351https://i2.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/03/umezawatomio2.jpg?resize=150%2C150アイーダ人物おじさん,占い,梅沢登美男,浮気
TBSの木曜7時『プレバト!!』で俳句や料理の腕前と少々ウザいうんちくを披露して人気の梅沢登美男。若い方には時々ドラマに出ているおじさんにしか見えないかもですが、後の早乙女太一などに見られる大衆演劇ブームの先がけとなった元祖下町の玉三郎です。自身が歌う「夢芝居」も大ヒットしました。 これまで数々の女遊びをしてきたことで知られます。先日『バイキング』に出演した際に「浮気の一つもできやしない」と口を滑らせていましたが、その時のトークとは別に、いま女性関係をこじらせているんじゃないか?というのが顔に出てしまってました。女性じゃなければ病気かも? スポンサードリンク 【下町の玉三郎】 梅沢登美男は1950年11月9日生れの65歳です。65歳って年金受給開始年齢ですよ。さすが芸能界に身を置く人は若いですね。大衆演劇「梅沢劇団」の3代目座長を務めています。 地方の芝居小屋を回って歌やお芝居(もっぱら古典的な人情話)を見せる大衆演劇は、娯楽の少なかった時代にはたくさん劇団があったものですが、世の中の移り変わりと共に数が減少していました。 それが1980年以降に梅沢登美男の女形姿がテレビなどで取り上げられると、その艶っぽい色気は『下町の玉三郎』と呼ばれ、人気が爆発しました。 化けるとはこういうことを言うんでしょうな。梅沢さんは「こういう女性が素敵だなぁ 触りたいなぁと思う人を演じている」と語ってました。お水系のいい女が好きなんだろうなと思います。 梅沢登美男が演じる女形の魅力の一つとして半開きの口元がなんとも色っぽいことをファンのおば様たちがよく言ってました。大衆演劇は旅役者とも言われ、その昔は芝居小屋に滞在している役者に惚れこんで、夜逃げ同然に駆け落ちする人が後を絶たなかったそうですが、なんか分かる気がします。 ただ、この半開きの口は、梅沢さんは慢性的に鼻がつまっているのでいきおい口が半開きになるとのことなので、舞台では色っぽくても案外いびきが酷いかもしれません(笑) 大衆演劇は幕間に観客がおひねりを渡す風習(?)があります。梅沢登美男が全盛の頃には舞台に駆け上がって懐に帯封のついた札束をねじ込む人までいたそうで、相当額のおひねりをもらっていたようです。看板役者が一人誕生すれば劇団は潤いますが、確定申告はどうなっていたんでしょうね。 スポンサードリンク 【テレビで浮気発覚?】 先日の『バイキング』に出演していた梅沢登美男は、とある女優さんとカラオケに行った際に知らぬ間に写真を撮られてSNSにアップされ、それを娘に見つけられた話をしていました。この時は2人きりというわけではなかったようで、「そういうつもりはないけど」と言ってましたが「おちおち浮気も出来ない!」とも言ってましたから下心がゼロでもなかったんでしょう(笑) この日の梅沢登美男を見ていてものすごく気になったことがあります。 他にも気づいた人がいるようですが、向かって右側の目じりからこめかみにかけてあざのような色が広がっていたのです。梅沢登美男の画像をいろいろ見比べてみてもあんな色が出ているものはありませんから、これは一体何なのだ?と。 人相観では目じりからこめかみにかけての部分で夫婦仲や色恋をみます。いい恋愛であれば輝くような艶とばら色が差しますが、梅沢登美男の目じりからこめかみにかけて出ていたのは青黒いイヤな色味。こじれてます。 そもそも結婚している人に恋愛の相が出たところで不倫でしかないのですが、色が悪い上に茶色っぽい色も額近くまで広がっていたので社会的な影響も出そう ということで、近いうちに梅沢さんの不倫ニュースが出るかも知れません。 これがこじれた不倫じゃないとしたら病気の疑いが出てきます。昨年大腸ポリープが3個も見つかった梅沢登美男ですが、これはちゃんと除去手術を受けたんでしょうかね。 ただ、人相観的には大腸関連を看る場所ではないので、どちらかと言うと色恋関係で問題アリかな。 【嫁さんはどんな人?】 梅沢登美男は人情の機微を演じる役者が本業ですから、女遊びも芸の肥やしという言い訳を用意しています。 ま、それでも浮気が発覚すれば嫁さんにはモノで謝罪するということなのですが、それでも浮気を重ねるダンナを見守る出来た嫁さんはどんな方でしょう。 梅沢登美男の嫁さんは池田明子さんという方で、植物療法士(フィトセラピスト)として活躍されています。フィトセラピストはあまり耳慣れない言葉ですが、アロマテラピストみたいなものだと思えばいいでしょうか。 著書にはこういった実用的な本もあります。ハンドマッサージ、気持ちいいですよね。 嫁さんの池田明子さんは元は臨床検査技師をなさっていたようですが、病院勤務の中で伝統医学に興味を持ち植物の力で自然治癒力をサポートする専門家のフィトセラピストの資格を取り、東京・自由が丘に養成学校を設立されています。 梅沢登美男は一度離婚経験があるので再婚相手ということになりますが、さすが心と身体の癒しをテーマにした仕事をなさっているだけあって 少々の浮気で騒ぎ立てたりしない度量のある方だと思います。 お相撲の白鵬が「強い男には賢い女性がついている」と優勝インタビューで言ってたことがありますが、梅沢登美男もまた、この嫁さんあってこその梅沢さんなのかも知れません。 スポンサードリンク