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テクノユニット『電気グルーヴ』で着ぐるみ姿で歌って踊る方が本業でありながら、最近は映画やドラマに欠かせない存在になっているピエール瀧。結婚して子供ができてから少し常識の匂いをさせるようになりましたが、若い頃はひどかった(苦笑)。そんなピエール瀧が1月22日放送のNHK『ファミリーヒストリー』に登場します。

父方の祖父についてのストーリーが紹介されますが、この祖父もピエール瀧と同じく規格外に大きな顔なんでしょうか。

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【ピエール瀧の顔が大きすぎ!】

ピエール瀧は高校時代のあだ名が「顔」だったというくらい顔がでかいです。野球部だったので「ゼッケンに顔って書いとけ!」と言われたくらいですが、最近その大きさが尋常ではないことが分かりました。

4月で49歳になるピエール瀧は老眼が出てきてラジオ原稿が読みづらくなっているのですが、とっても便利そうな老眼鏡を見つけて早速取り寄せてみました。

 

クリックリーダーというタイプで、レンズとレンズの間を磁石で留めてかけるものです。フロントホックのブラと同じ理屈ですね。グラスコード一体メガネなので、ちょっと外したあとで置き忘れることがないスグレモノです。

ところがピエール瀧の場合、顔がでかいばかりじゃなく頭も並外れてでかかったようで、これをかけるとレンズが眼球にあたって目が開けられないのだそうな。

もともと顔の面積が大きいので大概のサングラスはウルトラセブン状態になると言ってましたが、奥行きまで標準外だったとは本人も気がつかなかったんでしょう。ちなみに、大人用マスクもたたんであるプリーツを全部伸ばしても顎が全部隠せないようです。お祭りの出店で売られてるお面かぶせたら 相当すごいことになりそうな気がする。

【娘のエリザベスは顔がそっくり?】

ピエール瀧の結婚は2005年、割と遅めの38歳の時で奥様は一般の方です。長く同棲していたようですが入籍前に妊娠し、かなりお腹が大きくなってきたためにピエール瀧の両親に「いい加減にして結婚しなさい」と言われての結婚でした。そんなわけで2005年4月にあたふたと長女が誕生します。

この長女がピエール瀧がラジオなどでよく話している娘のエリザベスです。ピエールの娘だからエリザベスなのであって、もちろん本名の瀧正則の娘はちゃんとした名前だと思います(笑)

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肩車している女の子がエリザベスです。何年か前にラジオのスタジオに遊びにきていたときですね。エリザベスも一般のこどもですのでお顔は公開されていないのですが、どうやらピエール瀧にそっくりらしいです。

tum子
苗字が瀧で顔がそっくりじゃ伏せようがない

ぷり子
自分に似てる娘ってパパ的には可愛くて仕方がないみたいよ

結婚前は相当あたまがオカシイ人っぽかったピエール瀧ですが、今やすっかり大甘のパパになって常識的なことをするようになりました。こどもというのは偉大なものです。

ただし、結婚して間もなくの頃は浮気もしていたようで、路チューをフライデーされたこともありました。奥様は浮気の代償として自宅を買わせたそうです。

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【ピエール瀧の祖父は?】

ピエール瀧の実家は畳屋さんですが、父方の祖父は日本画の画家さんだったそうです。父親が子どもの頃に亡くなっているのでピエール瀧自身は会ったことはもちろん顔も知らないと言います。

ちょっと調べてみましたが、ピエール瀧の祖父と思われる日本画家を探し当てられなかったので、代表作と言えるような作品を残していない方かもしれませんね。

ピエール瀧には顔がそっくりな姉がいるそうなので、瀧家の筋はこの手の強面が多いのかも知れません。長くその地に住んでいる家系では「この家の顔」というのがあって、親戚が揃うと同じような顔つきの人がずらっと並ぶことがあります。

『ファミリーヒストリー』は出演するタレントの親族が次々登場していろんな話をしています。ピエール瀧の回も両親や親族が出演されるものと思われますが、父親もそっくり、祖父もそっくりだったら感動的なストーリーであっても笑わずに見る自信がないのですが。

【追記】
ピエール瀧のおじいさんは若くで亡くなったので若い頃の写真しか残されていませんが、瀧さんの若い頃に少し似てました。それより何より、実家のお父さんがそっくりすぎました。(お父さんの若い頃は瀧さんの若い頃そのもの)

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ピエール瀧ファミリーヒストリーで取り上げる祖父もエリザベス(娘)と同じくそっくり?https://i1.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/01/takisan5-2.jpg?fit=500%2C294https://i1.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2016/01/takisan5-2.jpg?resize=150%2C150アイーダ人物ピエール瀧,電気グルーヴ
テクノユニット『電気グルーヴ』で着ぐるみ姿で歌って踊る方が本業でありながら、最近は映画やドラマに欠かせない存在になっているピエール瀧。結婚して子供ができてから少し常識の匂いをさせるようになりましたが、若い頃はひどかった(苦笑)。そんなピエール瀧が1月22日放送のNHK『ファミリーヒストリー』に登場します。 父方の祖父についてのストーリーが紹介されますが、この祖父もピエール瀧と同じく規格外に大きな顔なんでしょうか。 スポンサードリンク 【ピエール瀧の顔が大きすぎ!】 ピエール瀧は高校時代のあだ名が「顔」だったというくらい顔がでかいです。野球部だったので「ゼッケンに顔って書いとけ!」と言われたくらいですが、最近その大きさが尋常ではないことが分かりました。 4月で49歳になるピエール瀧は老眼が出てきてラジオ原稿が読みづらくなっているのですが、とっても便利そうな老眼鏡を見つけて早速取り寄せてみました。   クリックリーダーというタイプで、レンズとレンズの間を磁石で留めてかけるものです。フロントホックのブラと同じ理屈ですね。グラスコード一体メガネなので、ちょっと外したあとで置き忘れることがないスグレモノです。 ところがピエール瀧の場合、顔がでかいばかりじゃなく頭も並外れてでかかったようで、これをかけるとレンズが眼球にあたって目が開けられないのだそうな。 もともと顔の面積が大きいので大概のサングラスはウルトラセブン状態になると言ってましたが、奥行きまで標準外だったとは本人も気がつかなかったんでしょう。ちなみに、大人用マスクもたたんであるプリーツを全部伸ばしても顎が全部隠せないようです。お祭りの出店で売られてるお面かぶせたら 相当すごいことになりそうな気がする。 【娘のエリザベスは顔がそっくり?】 ピエール瀧の結婚は2005年、割と遅めの38歳の時で奥様は一般の方です。長く同棲していたようですが入籍前に妊娠し、かなりお腹が大きくなってきたためにピエール瀧の両親に「いい加減にして結婚しなさい」と言われての結婚でした。そんなわけで2005年4月にあたふたと長女が誕生します。 この長女がピエール瀧がラジオなどでよく話している娘のエリザベスです。ピエールの娘だからエリザベスなのであって、もちろん本名の瀧正則の娘はちゃんとした名前だと思います(笑) 肩車している女の子がエリザベスです。何年か前にラジオのスタジオに遊びにきていたときですね。エリザベスも一般のこどもですのでお顔は公開されていないのですが、どうやらピエール瀧にそっくりらしいです。 結婚前は相当あたまがオカシイ人っぽかったピエール瀧ですが、今やすっかり大甘のパパになって常識的なことをするようになりました。こどもというのは偉大なものです。 ただし、結婚して間もなくの頃は浮気もしていたようで、路チューをフライデーされたこともありました。奥様は浮気の代償として自宅を買わせたそうです。 スポンサードリンク 【ピエール瀧の祖父は?】 ピエール瀧の実家は畳屋さんですが、父方の祖父は日本画の画家さんだったそうです。父親が子どもの頃に亡くなっているのでピエール瀧自身は会ったことはもちろん顔も知らないと言います。 ちょっと調べてみましたが、ピエール瀧の祖父と思われる日本画家を探し当てられなかったので、代表作と言えるような作品を残していない方かもしれませんね。 ピエール瀧には顔がそっくりな姉がいるそうなので、瀧家の筋はこの手の強面が多いのかも知れません。長くその地に住んでいる家系では「この家の顔」というのがあって、親戚が揃うと同じような顔つきの人がずらっと並ぶことがあります。 『ファミリーヒストリー』は出演するタレントの親族が次々登場していろんな話をしています。ピエール瀧の回も両親や親族が出演されるものと思われますが、父親もそっくり、祖父もそっくりだったら感動的なストーリーであっても笑わずに見る自信がないのですが。 【追記】 ピエール瀧のおじいさんは若くで亡くなったので若い頃の写真しか残されていませんが、瀧さんの若い頃に少し似てました。それより何より、実家のお父さんがそっくりすぎました。(お父さんの若い頃は瀧さんの若い頃そのもの) スポンサードリンク