sumaho

不倫してると連休は切ないです。それを承知で付き合ってるとはいえ、連休中はずっと奥さんや子供と一緒にいるんだろうなと思うだけできーっ!ってなりそう。

休日には一切連絡しないルールとはいえ、せめてお正月くらい「明けましておめでとう」メールをくれてもいいのに待てど暮らせどメールは来ない。自分は新年の挨拶をする価値もないってことなのかと余計に気が滅入りますね。

なぜ不倫男子たちはお休みの間にメールをするための小さな隙間を作ろうとしないのでしょうか。

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【生活習慣とメール】

メールを待ってる側としては、休みの日に頻繁にメールのやり取りをしろとまでは言わないけどせめて一言だけでも何か言ってきて欲しいのにと思います。連休前に会う機会があったら「連休中に1回だけでいいからメールして」なんてことをお願いしたくなる。

これで連休中にメールが来ればそれだけで幸せな気分でいられるのですが、お願いしたにも関わらず何も言ってきてくれないオトコは少なくありません。待つだけ待って結局メールが来ないまま連休を終えたときの空しさときたら。

不倫において「こっちから連絡する」と相手からの連絡を拒否する男性は、家の中でスマホをちまちまいじる習慣がないか、嫁さんの前でSNSをやっていてスマホを覗き込まれても抵抗がないケースがほとんどです。このどちらでもないのであれば、過去にいろいろ詮索されて面倒な思いをした経験から用心深くなってるってことでしょう。

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【新年の挨拶と立ち位置】

年が明けたら親しい人と新年の挨拶を交わします。古今東西どこでもやってることですが、年が明けても何も言ってこない人がいるのはなぜでしょうか。

男性にとって改まって新年の挨拶をするのは仕事関係の人です。友達に対しては会ったときにせいぜい「あけおめっ!」と一言で済ませちゃう。共に新しい年を祝おうという感覚はありません。女性は何か特別な時を共有したい気持ちを常に持っていますが、残念なことに男性は時間みたいな形のないものに特別感をあまり持ちませんから、ある意味ないものねだりです。

不倫相手ってのは社内不倫であっても感情的には仕事に絡むものではないので改まって新年の挨拶をする対象から外れているのです。

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【連休明けにウザいと思わせないために】

連休中にまったくメールが来なかったとき、例えばトイレに立つときにちゃっちゃとメールするくらいできるでしょうに!と腹立たしく思います。それくらいの愛情もないのかっ!と怒りをぶつけたくなるかもしれない。

連休中にメールができない理由は、連休は生活領域のものだからです。

家庭が何より大事な人であれば生活領域に不倫相手にメールを打つ数分を割り込ませたくありません。だから「連休中に1回だけでいいから」とメールして欲しい要請をされてもできなかったりする。

待つほうは私のことが好きなら少しくらい無理してくれてもいいのにと思いがちですが、家庭は大事だけど不倫してますという男性に無理を強いるのは禁物です。家庭内で何かと我慢している男性ならば無理せずに付き合えるから好きなのであって、今はまだ無理してまで守りたい関係ではないのかも知れない。

後から「メールしてって言ったのに!」なんてことをぐずぐず言うと彼らは思います。

「嫁と同じようなことを言う…」

不倫相手は嫁とは違うからこそ価値があります。嫁さんと同じような口調で咎めるのは、その価値を自分で捨ててるようなものです。

多くの不倫(特にW不倫)が半年程度で終わってしまいがちなのは、いつの間にやら嫁も不倫相手も似たような感じになって気が休まらなくなることも原因の一つだと思います。同じようなものは2つも要らないときどっちを取るか。守りに入ってる男は迷わず生活に直結してるほうを選ぶでしょうね。

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なぜ不倫彼は年末年始やGWなど連休中にメールを寄越すことが出来ないのかhttps://i2.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2017/01/sumaho.jpg?fit=500%2C304https://i2.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2017/01/sumaho.jpg?resize=150%2C150アイーダしてる側不倫W不倫,不倫,会いたい
不倫してると連休は切ないです。それを承知で付き合ってるとはいえ、連休中はずっと奥さんや子供と一緒にいるんだろうなと思うだけできーっ!ってなりそう。 休日には一切連絡しないルールとはいえ、せめてお正月くらい「明けましておめでとう」メールをくれてもいいのに待てど暮らせどメールは来ない。自分は新年の挨拶をする価値もないってことなのかと余計に気が滅入りますね。 なぜ不倫男子たちはお休みの間にメールをするための小さな隙間を作ろうとしないのでしょうか。 スポンサードリンク 【生活習慣とメール】 メールを待ってる側としては、休みの日に頻繁にメールのやり取りをしろとまでは言わないけどせめて一言だけでも何か言ってきて欲しいのにと思います。連休前に会う機会があったら「連休中に1回だけでいいからメールして」なんてことをお願いしたくなる。 これで連休中にメールが来ればそれだけで幸せな気分でいられるのですが、お願いしたにも関わらず何も言ってきてくれないオトコは少なくありません。待つだけ待って結局メールが来ないまま連休を終えたときの空しさときたら。 不倫において「こっちから連絡する」と相手からの連絡を拒否する男性は、家の中でスマホをちまちまいじる習慣がないか、嫁さんの前でSNSをやっていてスマホを覗き込まれても抵抗がないケースがほとんどです。このどちらでもないのであれば、過去にいろいろ詮索されて面倒な思いをした経験から用心深くなってるってことでしょう。 ■もっと会いたい!と思わせるアイテム満載■ 【新年の挨拶と立ち位置】 年が明けたら親しい人と新年の挨拶を交わします。古今東西どこでもやってることですが、年が明けても何も言ってこない人がいるのはなぜでしょうか。 男性にとって改まって新年の挨拶をするのは仕事関係の人です。友達に対しては会ったときにせいぜい「あけおめっ!」と一言で済ませちゃう。共に新しい年を祝おうという感覚はありません。女性は何か特別な時を共有したい気持ちを常に持っていますが、残念なことに男性は時間みたいな形のないものに特別感をあまり持ちませんから、ある意味ないものねだりです。 不倫相手ってのは社内不倫であっても感情的には仕事に絡むものではないので改まって新年の挨拶をする対象から外れているのです。 スポンサードリンク 【連休明けにウザいと思わせないために】 連休中にまったくメールが来なかったとき、例えばトイレに立つときにちゃっちゃとメールするくらいできるでしょうに!と腹立たしく思います。それくらいの愛情もないのかっ!と怒りをぶつけたくなるかもしれない。 連休中にメールができない理由は、連休は生活領域のものだからです。 家庭が何より大事な人であれば生活領域に不倫相手にメールを打つ数分を割り込ませたくありません。だから「連休中に1回だけでいいから」とメールして欲しい要請をされてもできなかったりする。 待つほうは私のことが好きなら少しくらい無理してくれてもいいのにと思いがちですが、家庭は大事だけど不倫してますという男性に無理を強いるのは禁物です。家庭内で何かと我慢している男性ならば無理せずに付き合えるから好きなのであって、今はまだ無理してまで守りたい関係ではないのかも知れない。 後から「メールしてって言ったのに!」なんてことをぐずぐず言うと彼らは思います。 「嫁と同じようなことを言う…」 不倫相手は嫁とは違うからこそ価値があります。嫁さんと同じような口調で咎めるのは、その価値を自分で捨ててるようなものです。 多くの不倫(特にW不倫)が半年程度で終わってしまいがちなのは、いつの間にやら嫁も不倫相手も似たような感じになって気が休まらなくなることも原因の一つだと思います。同じようなものは2つも要らないときどっちを取るか。守りに入ってる男は迷わず生活に直結してるほうを選ぶでしょうね。 スポンサードリンク