斉藤由貴

50歳過ぎても可愛くてキレイ!と好感度がアップしていた斉藤由貴が、かかりつけ医と7年に及ぶ不倫関係を続けていたことをキャッチされ、言い逃れができない証拠写真を公表されてしまいました。

多くのW不倫が1年未満で終了してしまうのに対して、7年も続いてなお未練と愛情がにじむお相手医師のインタビューに「なんでこんなに愛されるの?」と思った現在進行形W不倫中の方もいたと思います。

この2人の関係って、傍から見てるとすごく分かりやすい長続きするパターンなんですよねぇ。

スポンサードリンク

【なぜキスやパンツかぶり画像を残すのか】

最初は「そーゆう関係ではありません」と否定していた斉藤由貴とお相手の医師でしたが、自撮りと思われるキス画像や斉藤由貴の自宅で斉藤由貴のものと思われるパンツをかぶった医師の画像なぞが流出してしまいました。

不倫ってのは証拠を徹底して残さないことが鉄則です。しかし、当人たちは恋愛をしてますから、何かしらの証を残したいと思ってしまう。方や芸能人、方や開業医でも考えることは中学生と一緒です。

なんでこんな画像をわざわざ残すのか。どうせ残すならただの2ショットでも良かろうに。

このアホな行動から読み取れるのは、お相手の医師が非常に自己顕示欲の強い人だということです。

斉藤由貴は信仰しているモルモン教の教義の関係で仕事でのキスシーンを避けています。つまり、斉藤由貴のキスシーンは映像的に存在しません。自撮りでキスしてるところを残すのは、公には存在しない斉藤由貴のキス画像が自分のスマホの中にはある、という満足感です。

パンツ画像はあからさまなマーキングです。あれは、パンツをかぶってることよりも場所が斉藤由貴の自宅だってことが重要。

不倫相手の自宅ってのは不倫相手とその結婚相手の領域ですから、原則足を踏み入れるべきではない場所です。そこに上りこむと「入っちゃいけないところに入ってやったぜ♪」という征服感を味わえます。そこでパンツかぶって見せたのは、斉藤由貴のダンナさんに対して「あんたの嫁は自宅でオレにこんなことされて喜んでるんだぜ♪」の証拠を残したってこと。

心理学のセンセーがパンツかぶる心理について「母体回帰の表れです」とか言ってましたが、ちーがーうだーろー!って感じ(笑)

スポンサードリンク

【W不倫的ベストカップル?】

W不倫ってのはばーっと始まってばたっと終わる短期決戦がけっこう多いものです。長く続いているW不倫カップルもいますが、心情的には夫婦と一緒みたいな感じでずっとラブラブしているというケースはかなり少数派じゃないかな。

斉藤由貴の不倫報道があって、お相手の医師がミヤネさんの番組のインタビューを受けてました。「僕らくらいの年齢ならほぼほぼ斉藤由貴のファンでしょ」と何言ってんだ はぁ?なことや「家庭はズタボロですよ」と当たり前だろなことも言ってましたが、こんな形でばれなきゃこの先もずっと付き合っていきたかった気持ちがだらだらしている印象でした。

この2人が長くラブラブと続いたのは、斉藤由貴が有名女優だということが大きいと思います。

お医者さんの仕事は体の具合の悪いところをよくしてあげることです。体調悪かった人が治療を受けて回復するというはっきりした結果が見えます。

お相手の医師はインタビューの中で「斉藤由貴をプロデュースした」というニュアンスのことを言ってましたが、これはつまり、ほかの男の女房である有名女優の斉藤由貴が、自分と付き合うことで女優としての才能をさらに開花させていく様を公共の電波を通して見ていることができたって意味です。

もう自尊心がくすくすされて気持ちよくて仕方がない。

単なるプロデューサーなら不倫関係に持ち込まなくても関わるだけでいいのでしょうが、斉藤由貴は昔から知られたとおり恋愛体質なので、いい恋愛をすればそれがはっきり仕事ぶりに出てきます。

これは男冥利に尽きるんじゃないかなぁ。

この医師はインタビューで「自分は黒子」とも言ってました。ただ、残念なことにこの医師は「オレは斉藤由貴のオトコなんだぜ♪」を心の中だけにしまっておけなかったように見えます。

黒子に徹するなら人目につくところで手ぇつないで歩く必要はなかったんですよ。

不倫報道を受けて、この2人は関係を清算したということです。隠しておかなきゃいけない関係が小さなほころびから世間に知れ渡ることになってしまって、7年の付き合いの中で得たものの何倍も大きなものを失ったんじゃないかと思います。

不倫はしないに越したことはありません。しかし、現在進行形ですという皆さま、自分は絶対ばれないと思っててもどこでボロが出るか知れたもんじゃないと肝に銘じてお付き合いなさいませよ。

スポンサードリンク

【W不倫】斉藤由貴がパンツかぶった不倫相手に7年も愛され続けたわけhttps://i0.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2017/09/saito1.jpg?fit=500%2C319https://i0.wp.com/yonimaji.net/wp-content/uploads/2017/09/saito1.jpg?resize=150%2C150アイーダ不倫W不倫,ばれる,女優,斉藤由貴
50歳過ぎても可愛くてキレイ!と好感度がアップしていた斉藤由貴が、かかりつけ医と7年に及ぶ不倫関係を続けていたことをキャッチされ、言い逃れができない証拠写真を公表されてしまいました。 多くのW不倫が1年未満で終了してしまうのに対して、7年も続いてなお未練と愛情がにじむお相手医師のインタビューに「なんでこんなに愛されるの?」と思った現在進行形W不倫中の方もいたと思います。 この2人の関係って、傍から見てるとすごく分かりやすい長続きするパターンなんですよねぇ。 スポンサードリンク 【なぜキスやパンツかぶり画像を残すのか】 最初は「そーゆう関係ではありません」と否定していた斉藤由貴とお相手の医師でしたが、自撮りと思われるキス画像や斉藤由貴の自宅で斉藤由貴のものと思われるパンツをかぶった医師の画像なぞが流出してしまいました。 不倫ってのは証拠を徹底して残さないことが鉄則です。しかし、当人たちは恋愛をしてますから、何かしらの証を残したいと思ってしまう。方や芸能人、方や開業医でも考えることは中学生と一緒です。 なんでこんな画像をわざわざ残すのか。どうせ残すならただの2ショットでも良かろうに。 このアホな行動から読み取れるのは、お相手の医師が非常に自己顕示欲の強い人だということです。 斉藤由貴は信仰しているモルモン教の教義の関係で仕事でのキスシーンを避けています。つまり、斉藤由貴のキスシーンは映像的に存在しません。自撮りでキスしてるところを残すのは、公には存在しない斉藤由貴のキス画像が自分のスマホの中にはある、という満足感です。 パンツ画像はあからさまなマーキングです。あれは、パンツをかぶってることよりも場所が斉藤由貴の自宅だってことが重要。 不倫相手の自宅ってのは不倫相手とその結婚相手の領域ですから、原則足を踏み入れるべきではない場所です。そこに上りこむと「入っちゃいけないところに入ってやったぜ♪」という征服感を味わえます。そこでパンツかぶって見せたのは、斉藤由貴のダンナさんに対して「あんたの嫁は自宅でオレにこんなことされて喜んでるんだぜ♪」の証拠を残したってこと。 心理学のセンセーがパンツかぶる心理について「母体回帰の表れです」とか言ってましたが、ちーがーうだーろー!って感じ(笑) スポンサードリンク 【W不倫的ベストカップル?】 W不倫ってのはばーっと始まってばたっと終わる短期決戦がけっこう多いものです。長く続いているW不倫カップルもいますが、心情的には夫婦と一緒みたいな感じでずっとラブラブしているというケースはかなり少数派じゃないかな。 斉藤由貴の不倫報道があって、お相手の医師がミヤネさんの番組のインタビューを受けてました。「僕らくらいの年齢ならほぼほぼ斉藤由貴のファンでしょ」と何言ってんだ はぁ?なことや「家庭はズタボロですよ」と当たり前だろなことも言ってましたが、こんな形でばれなきゃこの先もずっと付き合っていきたかった気持ちがだらだらしている印象でした。 この2人が長くラブラブと続いたのは、斉藤由貴が有名女優だということが大きいと思います。 お医者さんの仕事は体の具合の悪いところをよくしてあげることです。体調悪かった人が治療を受けて回復するというはっきりした結果が見えます。 お相手の医師はインタビューの中で「斉藤由貴をプロデュースした」というニュアンスのことを言ってましたが、これはつまり、ほかの男の女房である有名女優の斉藤由貴が、自分と付き合うことで女優としての才能をさらに開花させていく様を公共の電波を通して見ていることができたって意味です。 もう自尊心がくすくすされて気持ちよくて仕方がない。 単なるプロデューサーなら不倫関係に持ち込まなくても関わるだけでいいのでしょうが、斉藤由貴は昔から知られたとおり恋愛体質なので、いい恋愛をすればそれがはっきり仕事ぶりに出てきます。 これは男冥利に尽きるんじゃないかなぁ。 この医師はインタビューで「自分は黒子」とも言ってました。ただ、残念なことにこの医師は「オレは斉藤由貴のオトコなんだぜ♪」を心の中だけにしまっておけなかったように見えます。 黒子に徹するなら人目につくところで手ぇつないで歩く必要はなかったんですよ。 不倫報道を受けて、この2人は関係を清算したということです。隠しておかなきゃいけない関係が小さなほころびから世間に知れ渡ることになってしまって、7年の付き合いの中で得たものの何倍も大きなものを失ったんじゃないかと思います。 不倫はしないに越したことはありません。しかし、現在進行形ですという皆さま、自分は絶対ばれないと思っててもどこでボロが出るか知れたもんじゃないと肝に銘じてお付き合いなさいませよ。 スポンサードリンク